ODTからEPUBへ変換:簡単・無料オンラインツール
高速、安全、そして完全に無料。登録不要。
ODTファイルをここにドロップ
または、どこかをクリックしてブラウズ
最大ファイルサイズ: 100MB
ファイルを変換中...
通常、数秒で完了します
変換に失敗しました
この変換について
Convert2.coでは、LibreOfficeなどで作成されたODTファイルを、電子書籍リーダーやタブレットで広く利用されているEPUB形式に簡単に変換できます。この無料オンラインコンバーターを使えば、複雑なソフトウェアのインストールは不要です。作成した文書を、より多くのデバイスで快適に読める形式に変換し、読書体験を向上させましょう。レポート、小説、マニュアルなど、あらゆるODT文書をEPUBに変換して、どこでも手軽にアクセスできるようになります。数クリックで完了する、便利で迅速なファイル変換をぜひお試しください。
📋 ODTからEPUBへの変換方法
アップロード
ODTファイルをコンバーターに選択またはドラッグしてください
変換
変換ボタンをクリックしてしばらくお待ちください
ダウンロード
変換されたEPUBファイルをすぐに取得してください
ODT
ODT(OpenDocument Text)は、LibreOffice、OpenOffice、Googleドキュメントなど、多くのオフィススイートでサポートされているオープンスタンダードな文書フォーマットです。テキスト、画像、表、ハイパーリンク、書式設定など、リッチなコンテンツを含むことができます。互換性が高い反面、一部の電子書籍リーダーでは直接サポートされていない場合があります。
EPUB
EPUB(Electronic Publication)は、電子書籍の標準フォーマットとして広く普及しています。リフロー可能(画面サイズに合わせてテキストが自動調整される)なレイアウトが特徴で、スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダーなど、様々なデバイスでの読書に適しています。文字サイズ調整やしおり機能などもサポートされています。
なぜ変換するのか ODT → EPUB?
ODTファイルをEPUB形式に変換する主な理由は、より多くのデバイスで快適に読書できるようにするためです。ODTはPCベースのオフィスソフトに適していますが、EPUBは電子書籍リーダーやタブレットに最適化されています。この変換により、外出先やベッドサイドなど、好きな場所で作成した文書や読みたい本を、専用の電子書籍ビューアアプリやデバイスで、読みやすいようにカスタマイズしながら楽しむことが可能になります。
ODT vs EPUB
ODTとEPUBは、それぞれ異なる用途に最適化された文書フォーマットです。ODTは主にデスクトップアプリケーションでの文書作成・編集に適しており、複雑なレイアウトや印刷用の文書作成に強みがあります。一方、EPUBは電子書籍リーダーでの読書体験を重視しており、リフロー可能なテキスト、可変フォントサイズ、しおり機能などを提供します。そのため、作成したODT文書を多くの人に読んでもらいたい場合や、電子書籍として配布したい場合には、EPUBへの変換が有効です。
❓ よくある質問
ODTファイルとは何ですか?
ODT(OpenDocument Text)ファイルは、LibreOfficeやOpenOfficeなどのオープンソースオフィススイートで標準的に使用される文書フォーマットです。Word文書 (.docx) と同様に、テキスト、画像、表、書式設定などを含むことができますが、よりオープンな標準に基づいています。
このコンバーターは無料で使えますか?
はい、Convert2.coのODTからEPUBへの変換ツールは完全に無料です。追加料金や登録の必要なく、どなたでも何度でもご利用いただけます。ファイル数やサイズに制限はありません。
変換の品質は保証されますか?
はい、当社のコンバーターは、ODTファイルの書式設定、画像、テキストなどをできる限り忠実に保持するように設計されています。EPUB形式の標準に準拠した高品質な変換を目指しており、多くのデバイスで適切に表示されることを確認しています。